美容に詳しくなる

ノルマと聞くと大変そうですが

ポーラレディノルマと聞くと大変そうですが、逆に「ノルマ」がない販売業は考えられないのです。いくら商品がすばらしくても、それを購入してくれるお客様がいて、販路は初めて拓けてきます。一昔前であれば、商品が良ければ、黙っていても売れる時代がありました。現在は化粧品も販路も多岐にわたっており、競争も激しくなっています。良い商品なら売れるという「当たり前さ」に頼ってはいられません。ポーラレディは、自らが広告塔になって、「こんな肌になりたい」と思われる女性たちの集団ですが、初めから営業が上手な人はいません。最初は「ポーラレディノルマ」を意識しすぎないで、ポーラ化粧品の良さを知ってもらおうというスタンスが望ましいのです。

飛躍する人の考え方とは

そもそも、ポーラレディノルマとは、無料の「スキンチェック」、「増客」「売り上げ」の3点で、いずれも営業としては当たり前の内容です。働き方も自分で選べるので、子どもがいて拘束時間が長い仕事には就けないけれど、社会参加したいという主婦が働きやすい仕事です。バリバリ働きたくなったら、それも可能で、能力主義の仕事ですから、働いた時間分報酬がほしいのであれば当てがはずれるかもしれません。しかし、美容に興味があって、働きながら美しくなってスキルも磨きたいという向上心ある女性にとって、「ポーラレディノルマ」は毎月の通過点にしかすぎないのです。これからは、自由に働き方を選びたいと考える女性も増えてくるはずです。そんな女性達に飛躍するチャンスを与えてくれるのがポーラレディです。